| 満足度 | とても良かった |
|---|---|
| ご意見・ご感想 | なかなか捨てれない物を(服・子どもの物)少しずつでも片づけしてみようと思いました。 |
| 満足度 | 良かった |
|---|---|
| ご意見・ご感想 | どんどん捨ててしまうので、リユース出来るものを探しながら片付けをしていきたいです。 |
| 年齢 | 30代 |
いつもご覧いただきありがとうございます!
レーシングチームの物の管理


京都の伝統チームなんですけど、大所帯のビッグチーム、というわけではなく少数精鋭部隊。
私に入らせてもらえたら、もうちょっとわかるように表示できるとは思いますけど。
というわけで、私の発信があなたのヒントになりましたら幸いです。
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それがミリオンハートプロジェクトです。


普段は30名規模での講習のところ、贅沢にも8名で指導いただけたので、途中おばちゃんたちでアホほど質問しまくりまして、大変有意義でした。

ちょっと幼い顔つきが角田裕毅似の救急隊員さんは、おばちゃんらの勢いに負けることなく、親切丁寧にご指導いただきました。ありがとうございました。
というわけで、私の発信があなたのヒントになりましたら幸いです。

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本日は、ちょっと一言モノ申すブログとなります。
ここ数日、「女性のスキルアップが必要だ」という発言を、とある政治家がした、という報道がありました。
もちろん、個々の女性として「学び続けたい」、「成長したい」という気持ちは、私自身も大切にしていることです。
スキルアップが無意味だとか、不要だと言いたいわけではありません。
ですが、「女性の」と強調されることで、ここに大きな違和感が生まれます。
しかも、「育休中のスキルアップ」について語られるたびに、「はぁ?」となります。
なんでいっつも「女性」やねん?
なぜ、いつも「女性」ががんばる前提になっているのでしょうか。
社会のため、家族のため、職場のため――、気づけば、女性はいつも男性以上に「何役も」担わされているのが現実です。
家では、家事、育児、介護。
外では働きながら、PTAや自治会などの地域活動にも参加しているにも関わらず、そのうえ自己研鑽としてスキルアップまで求められるとは?
元来多くの役割を当然のようにこなしているのに、なぜさらに「女性の努力」が求められるのでしょうか。
だから、私は
「仕事 し か していない男性こそ、家事や育児のスキルアップをするべきでは?」と思います。
女性ばかりに努力を求める構造に疑問を持ってほしい
「女性の社会進出が進んでいる」とよく言われますが、実態はどうでしょうか。
女性が社会で活躍するには、「家庭のことはきちんとやってから」という前提がいまだに根強く残っています。
一方、男性はというと、家事ができなくても、育児に関わらなくても、「仕事ができればOK」と評価されることが多いのではないでしょうか。
しかも、職場の評価では「仕事しかしない男性」と比べて「家事も子育てもしている女性」だと、「仕事しかしない男性」の方が評価される制度が一般的です。
「は?」ですよね。仕事にフルコミットできる方が有利に決まっています。
こういった矛盾が、多くの女性を苦しめているのです。
女性だけがスキルアップすべき、という前提そのものが、すでにおかしいと思うのです。
家事や育児は、「誰かの役割」ではなく、すべての人のライフスキル
私は、ライフオーガナイザーとして、「思考の整理から始める片づけ」を提唱しています。
けれど今こそ、日本社会全体が「思考の整理」を必要としているように感じています。
家事をする=女性だから当たり前、
育児に関わる男性=やらなくていいことをやって偉い、
といった、時代遅れな価値観は、もう手放すべきです。
家庭を維持するために必要な家事や育児は、性別にかかわらず、すべての人にとって必要な「ライフスキル」なのです。
それを「女性がやるべきこと」として押しつける構造が、今なお根強く残っている現実。
この構造を見直さずに、「女性のスキルアップ」ばかり叫ばれても、的外れ感しかありません。
社会を変えるには、まず「声を上げること」から
こうしてブログに書くことも、私なりの「声を上げる」手段のひとつです。
同じようにモヤモヤしているけど、うまく言葉にできないという方の、代弁ができたらと思っています。
今こそ、「なぜ女性ばかりが何重もの多大なる責任を負わされるのか?」という問いを、遠慮せずに投げかける時ではないでしょうか。
「男性も変わるべき」「社会の仕組みそのものを見直すべき」という声が、もっと大きく、もっと当たり前に語られるようになってほしいと思います。
女性のスキルアップが「社会構造を変えずに、女性だけに努力を押しつけるための方便」になっているなら、それは違うと言いたいのです。
本当に必要なのは、「女性のスキルアップ」ではなく、「男性の意識改革」、
そして社会全体の構造のアップデートではないでしょうか。
すべての人が、当たり前に暮らしを担い、生活と向き合い、自分の人生を整える。
そんな社会に、一歩ずつ近づけていきたいと、私は心から願っています。めっちゃ熱く語りましたが、私の発信があなたのヒントになりましたら幸いです。
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今日は、まじめに考えてみた系でございます。
堅い内容と表現となっております。
夫が自分の機嫌を取れない家庭の悪循環と、その解決策
家庭内で夫が不機嫌をまき散らすことに悩んでいる女性は少なくありません。
会社では一定の態度を保てるのに、家では不機嫌を隠そうとしない。
これは一体何どういうことなんでしょうか?
夫の不機嫌が家庭に及ぼす影響は大きく、妻や子どもにとって深刻なストレスの原因となります。
特に、「自分の機嫌を自分で取る」という習慣がない夫の場合、その影響は家庭だけでなく、夫自身の幸福度や社会的な関係にも悪影響を及ぼします。
ここでは、夫が不機嫌をまき散らすことによる問題点、なぜ妻をはじめとする家族に対してそのような態度を取るのか、そしてその解決策について考えてみます。
夫の不機嫌が家庭に及ぼす悪影響
家庭の雰囲気が悪化する
夫の機嫌が悪いと、家全体がピリピリした雰囲気になります。
家族全員が夫の顔色をうかがうようになり、自由に意見を言ったり、リラックスした時間を過ごしたりすることが難しくなります。
妻の精神的負担が増える
夫が自分の機嫌を取れず、不機嫌をぶつけると、妻はその対応に追われます。
機嫌を取ろうと気を遣ったり、余計な争いを避けるために我慢したりすることで、妻自身のストレスが増大します。
子どもに悪影響を与える
家庭の空気が重くなることで、子どもも萎縮しがちになります。
安心して自己表現ができない環境では、子どもの自己肯定感が低くなり、親子関係や将来の人間関係にも悪影響を及ぼします。
また、子ども自身が「怒りで感情を表現する」ことを学んでしまう可能性もあります。
夫婦関係の悪化につながる
不機嫌をまき散らされる側は、次第に耐えきれなくなります。
夫が何も考えずにイライラをぶつけているうちに、妻の気持ちが冷め、夫婦間の溝が深まってしまうことも少なくありません。
なぜ夫は家庭でだけ不機嫌をまき散らすのか?
多くの夫は、会社では感情をコントロールできているのに、家ではそれができません。
これは、家庭では「甘え」が許されると思っているからです。
社会人として職場での振る舞いを意識している間は、相手に敬意を払うことができるのに、家に帰るとその意識がなくなり、気を抜いてしまうのです。
この背景には、妻に対する無意識の「軽視」や「甘え」があるのかもしれません。
「家族だから、何をしても許される」「気を遣う必要がない」と思っていると、知らず知らずのうちに妻を都合の良い存在として扱ってしまうのです。
しかし、これは大きな間違いです。
家族こそ、最も大切にするべき人間関係であり、最も配慮を必要とする関係です。
夫が自分の機嫌を取れるようになるとどうなるか?
家庭が穏やかになる
夫が自分の感情をコントロールできるようになると、家庭の空気が一気に変わります。
妻も子どもも安心して過ごせる空間が生まれ、夫自身もリラックスできる場所を持てるようになります。
妻のストレスが減る
夫の不機嫌に振り回されることがなくなれば、妻は精神的に安定し、より健やかな関係を築くことができます。
夫婦関係の改善にもつながります。
子どもの情緒が安定する
家の中で安心して過ごせる環境ができれば、子どもは健全に成長できます。
親の顔色をうかがうことなく、自分の感情を素直に表現し、自己肯定感を高めることができます。
夫自身の幸福度も上がる
「自分の感情を他人にぶつけるのではなく、自分でコントロールできる」ということを学べば、夫自身のストレスも減ります。
結果的に、仕事や友人関係、社会生活にも良い影響が生まれます。
夫が自分の機嫌を取るためにできること
自分の感情を自覚する
「なぜ自分はイライラしているのか?」を言語化することが大切です。
日記をつけたり、気持ちをノートに書いたりするだけでも、自分の感情に気づきやすくなります。
ストレス解消の習慣を作る
運動をしたり、趣味の時間を持ったりすることで、ストレスを上手に発散することができます。
「自分の機嫌は自分で取る」と決める
他人に自分の感情の責任を押し付けるのではなく、自分の気持ちは自分で管理するという意識を持つことが重要です。
パートナーを尊重する
家族こそ大切にし、敬意を払うべき存在です。
妻を「甘えられる相手」ではなく、「共に人生を歩むパートナー」として尊重することで、自然と態度も変わります。
家庭は、誰もが安心して過ごせる場所であるべきです。
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過去放送分もSpotifyにて配信しています。いつもご覧いただきありがとうございます!
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災害時に買えないことも考えて、交換タイミングが長い、シングルの5倍巻きを使ってきたわたくし。
そこで、思い切って贅沢をして(笑)、2倍巻きを使ってみることにしました。
シングルの5倍巻きと2倍巻きで、厚みの違いや使用感の差はあるのか?



コロナ時、噂に惑わされてアホみたいにトイレットペーパーを買い占めた人たちに言いたい。
自分ちの、1か月のトイレットペーパー使用量を把握しなはれ。
平均的なタイミングがわかると、明確な行動のサイクルとして買い足しや交換の計画ができます。
暮らしに見通しが立てられると、生活がどんどんシンプルになっていきます。
というわけで、私の発信があなたのヒントになりましたら幸いです。
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某公共放送の深夜枠に、大阪から奈良の近鉄奈良線の運転席車載映像を流すという番組があったから、懐かしくて録画してみました。
近鉄奈良線。
いつも通勤で使ってた路線です。
通勤のためなので、快速急行しか乗らなくて、車載映像の区間準急はイマイチ停車駅がわからず。
けど、見ていたら思い出すもんですね。
今となってはめちゃめちゃ懐かしい。
帰宅中の鶴橋駅は拷問並みの焼肉臭で、降りて食べたい!けどお金がない!
途中下車したいのを毎日耐えてました。
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