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めっちゃ考えて買ったけど合わなかったものを手放し
いつもご覧いただきありがとうございます!
先日、パンツハンガーを手放しました。
次男(中1)のために買ったパンツハンガーがどうにもマッチせず使えていない様子だったので、違うタイプのものに変更しました。
オフハウスに持ち込んだときに撮ったのですが、(ちなみに予想通り50円で売れました。買った価格は10,000円くらいだったけど、まぁ中古市場はそんなもんです)
ええー。
この角度やとどんなタイプかわからんやん…。私のアホ―。
とにかく、片手でスっ!というわけにはいかない、バーの隙間を通すタイプのものでした。
買った当時は小学生でゲーム命だった次男が、そんな方法を継続できるわけもなく。
どうやったらそうなる?と感心するくらい絶妙なバランスで積み上げていました。
で、どんなのがいいの?と聞いたら、兄ちゃんみたいなやつ、と言いまして。
長男は元々バケツタイプのものへ投げ込み式にしていたんですが、中学になって服のサイズが大きくなり量も増えたので、
ランドリー用ですがIKEAのものを使っています。

中央に仕切りがありまして、私としては半ズボンと長ズボンを分けるとかそういう使用イメージで選定したんですが、
本人は、私には謎のルールで運用している様子です(基本ノータッチ)。
なのにですね、
次男の言い分を聞かず、「私みたいなのだとできるんじゃない?」と言って
こんなのを
渡したんですね…。
前のよりは断然スッと掛けられるし、変に積むこともできないから使えるようになるのでは?なってほしい!と思ってました。
制服のスラックスは折り目ピシッとしてないとカッコ悪いじゃないですか。
しかし、
まぁそんな願いも空しく、また山積みにしてました…。
ですよねー…。
なので、パンツの量も減らして、希望通り投げ込み式にします。
これは当初長男に渡したものです。
ランドリー用ですね。上部にネットがあって、絞って閉じられます。
縄の持ち手もあって、移動させやすいです。
確かDAISOで300円か500円だったような。
どうせまた使うことになるんだろうなと思って保管していたんですよね…。
最初から直感を信じて、次男の意見を尊重すればよかったです。
親としての「こうなってほしい」を手放すのは難しい。
で、ここから加工します。
そんなに重くないし、持ち手もあって移動には困らないと思うんですが、うちでは何でもキャスターありきでモノを選ぶことが多くて
(とにかくラクに掃除したい欲)
100均に行って、
こんなのか、
こんなの(植木鉢を載せるヤツ)にくっつけようと思ってます。
子どもって(もう中学だけど汗)、まだなんかこぼしたり、ぶちまけたりするじゃない?
キャスターで浮いてるとちょっと気持ちがラクなのよ、というメンテナンス上の手軽さを考えてます。
飛び散るのはもうしょうがないけど、あんまり汚れたら今度はソフトバケツかな、と思います。
それにしてもスラックス(14,000円)を抜け殻で放置するのはそろそろやめようか(涙)。
こんな感じで、ちょっとでも暮らしをラクにすることに命懸けてます。
イヤだな―と思うこと、めんどくさいな―と感じることは何なのか?
なんでイヤ・面倒なのか?
分解してみればわかることがあります。
学生諸君は夏休みがあるじゃない?
部屋を整えるとめちゃめちゃいいこと(タイムあがるとか、たくさん寝られるとか)あるよ!
片づけられないのはあなたがダメなせいじゃない!!
あってるやり方を知らないだけ。
なので、困ってる方は速攻でプロに相談して、モヤモヤをチャチャっと解決してください!
買い物する時は慎重にね!!(おい)
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
ラジオ聴いてくださいね!
過去放送分も配信しています。
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合意形成・意思決定の場に、ファシリテーターとして是非ライフオーガナイザーを呼んでください
いつもご覧いただきありがとうございます!
常々ぼんやり思っていたことなんですが、尊敬するコミュニティデザインの専門家、幸田リョウさんの
noteを読んで、
ああそうだった!私のしたいことの中にファシリテーションも入ってたんだった、
と思い出したので、リョウさんの【司会とは違う。ファシリテーターの腕の見せどころ】という記事をご紹介して
私の主張がどういうことかをお伝えしたいと思います。(内容はリョウさんのnoteをご覧くださいね)
会社などでよくある会議の場では、
- エライ人が仕切る時
- 中間管理職等が仕切る時
- 議題の渦中の人(プロジェクトリーダーなど)が仕切る時
があると思います。
司会進行とファシリテーターの違いについてはリョウさんが説明してくださってますが、
仕切る人の立場によって、公平で着実な進行が難しいことがあります。
ですから、
- エライ人が意見も聞かずに勝手に決めていく
- エライ人が決まったことを蒸し返して後戻り(やり直し)
- 中間が気を遣いすぎて何も決まらない
- 渦中の人が見通しの甘さなど課題・問題点を指摘されてキレる・折れる
どうしても発生してしまうと言えます。
めっちゃ疲れますよね。
この時間は何だったんだ…?と。
それぞれにメリットデメリットがある、というよりは、
あんまりよい議論の場にできているとは言えないのは、多くの方がご経験済みかと思います。
これを、メリットしかない時間に変えられたら、めっちゃいいと思いませんか。
専門的な知識の有無も必要なことがあると思いますが、
私は、意見の建設的な調整であれば、ライフオーガナイザーが適任だと考えています。
それは、どんな意見も否定しないから。
むしろ違いを認めて、どう折り合っていくか?ということを考える思考ができています。
どっちがいいとか、間違っているとか、そもそもそんな視点で物事を見ることがありません。
ひとはそれぞれ違っているのが当たり前ですから、まず違いに気づき、認めるところをスタートとしています。
同じ意見のところもあれば、違うところもある。
やり方に正解不正解がないことを知っている(単に向き不向きか慣れの問題)ので、わかりやすさや効率を優先することで、共感を得やすいです。
片づけの現場でこうした能力を発揮している人が多いですが、
片づけの前にお客さまにしっかりとヒアリングをして、依頼者とご家族や従業員、それぞれの快適性や使い勝手を調整するということを、日常的にやっています。
これが会議の場でも有効なのではないかと、常日頃から考えているわけです。
- 意見に共感はするけど、
- 誰の味方でもなく、
- 全体のよりよい着地点を探して、
- 建設的な対話を促し、
- 納得のある議決を得る
こんな会議だったら「ちょっと意見を言ってみようかな?」と思いませんか?
いろんな意見を引き出せるのは面白い(興味深い)し、一致団結できるような結論に導けた?たどり着けた?時はもう、とっても達成感があります。
ですから、私はファシリテーターの役割がとても好きです。
専門外で知識がなくても、知識がないからこそ素人視点が役に立つこともありますし。
とりあえずいっぺん誘ってみていただけませんか?
なんぞお役に泣てると思います。
「ぜひやらせてください!」というか、どっちにしろ前向きにお引き受けすると思います。
私の心の師匠、
内藤さとこさんは企業研修での登壇も豊富で、あたたかいのに理知的でこういうお仕事がぴったりな方です。
既に多忙な方ですが、たくさん引き合いあるといいな、なんて思います。
では、またー。
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
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カルビーのポテトチップスがモノクロパッケージになる件について
いつもご覧いただきありがとうございます!
2026年5月12日にリリースになりました、カルビーのパッケージ仕様変更発表。
日本中にかなりのインパクトを与えました。
そもそも資源の乏しい日本。
中東で戦争が起こったらどんな影響が及ぶかは、湾岸戦争の際にも経験済みで、国がどういう対策をすべきかが明白でした。
危機が迫っていたのに、日本では特に石油消費を控えるなどの呼びかけもなく、在庫はどんどん減っていくばかり。
プリンの容器がないから出荷できない、という話もありますし、某化学メーカーは6月でいろいろが生産ストップしそうとのお話を聴きました。
東海コープでも、「中東情勢について」というお知らせが来まして、パッケージの変更の可能性や注文通りの納品が難しい旨、書いてありました。
今回は政府が意図的・積極的に交渉を絶っています。
そこには外道によるいろいろな利己的たくらみがあるんですけど、どこも報道しないから知られておりません。
そして、実際に商品流通に支障が出始めているにも関わらず、「原油もナフサも充分足りている」という謎見解を繰り返すばかりだったので、カルビーがブチギレて「もうインクないから色減らします!」と発表したわけですね。自民に献金してないから自由に文句を言えるカルビー、さすがです。
そんな貧困国が武器商人、延いては戦争を吹っ掛けようとする愚かしさ。即刻の退陣を要求したいです。
さて、そんなアホが仕切る我が国。
資源が限られているから、資源を輸入して、創意工夫してよい商品に変換して輸出することで稼いできたわけです。
資源が乏しいことは今も昔も変わらない。
なのに、この数十年、日本は何でもかんでも目先の便利を追求しすぎ、簡単に使い捨てしすぎて、それに慣れすぎたのではないかな?と危惧しています。
私が子どもの頃は、外出時は水筒にお茶持参が普通で、自販機でお茶や水を買うというペットボトル文化がなかったし、お酢・お醤油も料理酒も瓶入りだった。酒屋さんで量り売りと言うのは体験していないけど、サラダ油は缶に入って売っていたと記憶しています。
お菓子の個包装などの過剰包装・100均等での使い捨て文化に慣れてしまって、プラゴミの量がすごい。
私はやったことないけど、ボウルやタッパー持って豆腐屋さんに買いに行くとか、調味料を量り売りで買うとか、そういうに戻るといいと思うんです。
いわゆる「丁寧な生活」は忙しすぎて無理とか、そういう声もあることは承知ですが、そんなに無理しなくてもできるように、働き方含む社会構造から変えていかないと、どのみち結局破綻すると思ってます。
世界のどこかでひとたび戦争が起きれば、すぐに日本は経済危機に陥ります。
その度に同じ騒動を繰り返すのは賢くない。暮らしをしっかり考えてみるべきじゃないかなと思います。
日本は土地面積も狭いです。
現状辛うじて可能な埋め立てでのゴミ処理も、そろそろ限界とのこと。
また少子高齢化で人口減少、過疎化が進む地域では、同時に税収減少が進み、ゴミ処理場の維持管理も難しいという現状があります。
今後そうなっていく地域も多いでしょう。
ですから、今使っているものを丁寧に使用し、どうしても使えなくなったときは徹底して分別、資源として再利用の流れを作っていくべきかと思います。
ゴミの絶対量を減らすのです。
実際、徳島の
上勝町では徹底的に、究極的にゴミをゼロにする取り組みがされています。
過疎の危機にある地域はもちろん、都市部からも職員の見学が絶えないまちです。
先進的な取り組みは、実はとても昭和初期的。
もちろん、全く昔のようには運用できないので、
飲食店が多めに調味料を仕入れて、客がその店舗で飲食するだけでなく、調味料も量り売りで買うことができるように工夫していたり、
リサイクルステーションの一部が「くるくるショップ」として使用されていて、不要になった家具その他が別の家庭で活用される仕組みが整っています。
生ゴミは肥料として使い、それ以外のものも全部で43種類に細かく分別、資源として販売し、歳入とする仕組みになっています。
将来的には、上勝モデルが全国で一般的になるんじゃないかなと思います。
私も、この取り組みを知ってから、分別に意識が向くようになりましたし、実際に分別したら、毎週の可燃ごみが週2回45リットルから月3回30リットルへと激減しました。
なかなかプラゴミの量は減らせませんが、2週間に1回の30リットルで落ち着いています。
先ほども述べたように、ゴミを埋め立て処分できるスペースがほぼなくなりつつあります。
特に粗大不燃ゴミ。
中でもベッドマットレスやスプリング入りのソファがいちばん扱いにくいということ。
生地と金属が複雑に組まれていて、再資源化がほぼ不可能なので、これから高額な処分費用が掛かる可能性があります。
ネット通販全盛の今、なんかよさそうだからとりあえず買っておこう、という人が非常に多い印象です。
よく考えずに買ってみて、「これじゃなかった…」とお蔵入りなんていうことも増えています。
壊れたわけではないから、捨てられもしない。
こうして家の中が不要品であふれていく、というご相談をよく受けます。
高齢化等で手放す4~5LDKのおうち、まるまる1軒分の中身の処分費用は50~100万円以上必要と言われています。
家を取り壊す場合でも、中身は搬出する必要があり、上記の費用は必ず必要になります。
婚礼箪笥などは、大きいだけでなく親の思いがこもったものでもあり、なかなか手放しにくいですが、身体が動くうちに使ってくれる人に譲るか、家具屋さん等に引き取ってもらうとよいですね。
使えるものは鮮度が良いうちにリサイクル市場に出しましょう。
想いや記憶が絡み合うからこそ、思い出は大切にしつつ、今の暮らしを快適にするバランス感覚が重要になります。
今をよく生きるためには、ある程度のモノの手放しが必要になります。
買う前には「自分にはどういったものが必要なのか?」リサーチをしっかりして、周りに使用感を聞いてみたりして、まずレンタルしてみて感触を確認したのちに買い、大切に長く使う、という行動が必要になってくると思いますし、手放したモノが有効に再利用される仕組みを活用して、また新しい商品としてめぐるように、一人ひとりが変わっていくことが重要です。
一人の力は小さいかもしれませんが、無力ではありません。
あなたの意識がちょっと、未来の日本に向いてくれたらうれしいです。
モノの具体的な手放し方を知りたい方は、古物商のわたくしにご相談ください。
フリマサイト等への代理出品も可能です。(手数料10%)
では、またー。
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
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レーシングドライバーは、なぜ家事ができなければならないのか? チームに愛され、スポンサーに選ばれる人間力の磨き方
いつもご覧いただきありがとうございます!
2026年のブログ100チャレンジは、【1冊の本を書くようにテーマを設けて綴ってみる】です。
愛されるレーシングドライバーを育てて活躍を応援したい、という事業コンセプトに沿った内容にできたらと考えています。
レーシングドライバーは、なぜ家事ができなければならないのか
~チームに愛され、スポンサーに選ばれる人間力の磨き方~
全体を通して伝えたい内容
家事と日常が、一流のレーシングドライバーを育てる最強の基礎トレーニングになる
人生は、表彰台の上では終わらない
人間力が、納得の人生を送るカギになる
第1章
レーシングドライバーは「速いだけ」では続けられない
第2章
思いやり・気遣い・感謝は、どうやって身につくのか
第3章
メンタルオーガナイズ ― 壊れない・折れない・乱れない しなやかなドライバー思考 ―
第4章
みんなはきみのここを見ている ― 評価は、リザルトより日常で決まる ―
第5章
一流ドライバーになるための《人間力・基礎トレ》 ― 家事は、いちばん身近で最強のトレーニングフィールド ―
家事は雑用とちゃうんやで!一流になるための基礎トレや!
最終章
速さの先にあるもの ― 世話される人ではなく 対等なパートナー・憧れのロールモデルとして生きる ―
おわりに
あとがき 応援され続ける一流レーシングドライバーになる
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。 遂に完成しました!
電子書籍で発行したり、小冊子化も考えているので、ご期待ください!!
ラジオ、聴いてくださいね!
過去放送分も配信しています。
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部屋の乱れは走りの乱れ?一人暮らしの片づけで鍛えるレーシングドライバーの「観察力」
いつもご覧いただきありがとうございます!
部屋の乱れは走りの乱れ?
一人暮らしの片づけで鍛えるレーシングドライバーの「観察力」
今回は、シミュレーターから実車へのステップアップを目指す一人暮らしの皆さんに、
「部屋の片づけ」と「ドライバーとしての能力」の意外な関係についてお話しします。
なぜ一流のレーシングドライバーは身の回りがきれいなのか
一人暮らしの部屋。シミュレーターの周りに飲みかけのペットボトルが転がっていたり、脱いだ服がそのままになっていたりしませんか?
「走りに集中しているから、部屋の片づけなんて後回しでいい」
そう思うかもしれません。
しかし、モータースポーツの世界でトップを走る一流ドライバーたちの多くは、驚くほど身の回りをきれいに整えています。
それはなぜでしょうか。
答えはシンプルです。
「日常の小さな変化に気づけない人は、マシンの小さな異変にも気づけないから」です。
部屋の隅に溜まったホコリや、昨日とは違うモノの配置。
そうした日常の些細な違和感に気づく「センサー」は、サーキットでタイヤの摩耗や路面温度の微妙な変化を感じ取る「観察力」と直結しています。
自分の生活空間をコントロールできない人に、時速200km以上で走るモンスターマシンをコントロールすることは難しいのです。
一人暮らしの片付けモチベーションを上げる考え方
とはいえ、疲れて帰ってきた夜に「片づけなきゃ」と義務感で動くのはしんどいですよね。
そこで、少し考え方を変えてみましょう。
片づけは「部屋をきれいにする」ためではなく、
「自分の脳をクリアにする」ための手段だと捉えてみてください。
視界に余計なモノが入ると、脳は無意識のうちにその情報を処理しようとして、集中力(脳のメモリ)を消費してしまいます。
シミュレーターでコンマ1秒を削るための集中力を、
散らかった部屋のせいで奪われているとしたら、すごくもったいないと思いませんか?
「今は使っていないけれど、いつか使うかもしれない」と取っておいているモノも、
実はあなたの脳のメモリを圧迫しています。
今の自分にとって本当に必要なモノだけを残し、不要なモノを手放す。
これは、レース本番で雑念を捨て、目の前のコーナーだけに集中するメンタルトレーニングそのものなのです。
春の新年度から始める、無理のない片づけのコツ
「よし、片づけよう!」と意気込んで、休日に部屋をひっくり返す必要はありません。
プロドライバーを目指すあなたにおすすめしたい、無理のない片づけのコツをご紹介します。
- モノの「ホームポジション(定位置)」を決める
車のキー、財布、スマホの充電器。すべてのモノに「帰る場所」を決めてあげましょう。
使ったらそこに戻す。ただそれだけで、探す手間がなくなり、部屋は散らかりにくくなります。 - 1日5分、シミュレーター前の「ピット作業」
シミュレーターの電源を入れる前の5分間だけ、部屋をリセットする時間にしてみてください。
ゴミを捨てる、脱いだ服をハンガーにかける。
この5分間のピット作業が、その後のトレーニングの集中力を劇的に高めてくれます。 - 完璧を目指さない
最初からモデルルームのような部屋を目指す必要はありません。
大切なのは、「自分が心地よく走れる空間」を自分でデザインすることです。
今日のポイント
空間を整えることで、瞬時の判断力が研ぎ澄まされる
部屋の整理整頓は、決してただの家事ではありません。
それは、クリアな思考と瞬時の判断力を生み出すための、立派な「トレーニング」です。
誰かにやらされるのではなく、自分自身の走りを研ぎ澄ますために、今日から少しだけ空間を整えてみませんか?
その小さな「観察」と「決断」の積み重ねが、必ずサーキットでのあなたの走りを変えてくれるはずです。
あなたの挑戦を、心から応援しています!
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バーチャルからリアルへ!Gに耐えうる「体と心」をつくる 男の一人暮らし自炊術
いつもご覧いただきありがとうございます!
バーチャルからリアルへ!Gに耐えうる「体と心」をつくる男の一人暮らし自炊術
今回は、シミュレーターから実車へのステップアップを見据え、一人暮らしの「食生活」にスポットを当ててみましょう。
シミュレーターと実車の最大の違いは「身体への負荷(G)」
シミュレーターの世界では、どれだけ激しいクラッシュをしても、身体に直接的なダメージはありません。お財布もね。
しかし実車は
強烈なGが前後左右(上下もあるとこはある…)、
高温になる車内とレーシングスーツの中にこもる熱、
そして一瞬のミスが命取りになるというプレッシャー!!
ぶつかったら何百万円…?と思うと怖い!
これらに耐え抜き、チェッカーフラッグを受けるまで高い集中力を維持するためには、強靭な肉体と精神が必要です。
もし今、あなたの食生活がコンビニ弁当やカップ麺ばかりになっているとしたら、少しもったいないかもしれません。
レーシングマシンに最高のオイルやガソリンを入れるように、
あなた自身の身体という「最高のマシン」にも、質の良いエネルギーを入れてあげませんか?
自炊は最高の「メンタルトレーニング」になる
「自炊なんて面倒くさいし、時間もない」
そう思う方も多いでしょう。
でも実は、料理はレーシングドライバーにとって最高の「メンタルトレーニング」になるんです。
例えば、お湯を沸かしながら野菜を切り、同時にフライパンの火加減を見る。
この同時進行の作業は、コースの状況を見ながらマシンの状態を把握し、無線でチームとやり取りする「マルチタスク能力」を鍛えてくれます。
また、焦がしてしまったり、味が薄かったりした時の「どうリカバリーするか」という思考は、レース中のトラブル対応力に直結します。
キッチンは、あなたを鍛える身近なトレーニングルームなのです。
料理初心者でも簡単!一人暮らしの男飯ステップ
とはいえ、最初から「栄養バランスの取れた一汁三菜」を作る必要はまったくありません。
完璧を目指さず、まずは以下のステップから始めてみましょう。
- ご飯を炊くことから始める
まずは、お米を研いで炊飯器のスイッチを入れる。これだけでも立派な自炊です。
炊きたてのご飯に、買ってきたお惣菜を合わせるだけでも、食事の満足度はグッと上がります。 - ワンパン(フライパン一つ)レシピを活用する
洗い物が増えると自炊のハードルが上がってしまいます。
フライパン一つで完結するお肉と野菜の炒め物など、簡単なものから試してみてください。 - 「自分の好きな味」を見つける
料理のいいところは、今の自分に合わせて、好みの味にチューニングできることです。
マシンのセッティングを詰めるように、塩加減やスパイスの量を調整して、自分のベストセッティングを見つける過程を楽しんでみましょう。
今日のポイント
キッチンに立つことで、プロドライバーの体と心が作られる
日々の食事を少しだけ意識することは、リアルレースを戦い抜くための強靭な心身を作ることに繋がります。
毎日自炊しなくても大丈夫。疲れている時はお弁当でもいいんです。
大切なのは、「自分の身体(マシン)に何をいれるか」を自分で選び、コントロールする意識を持つことです。
今日から少しだけ、キッチンに立つ時間を楽しんでみませんか?
その小さな積み重ねが、自分を好きになる理由になるし、あなたをレーシングドライバーへと近づけてくれるはずです。
いつでも応援しています!
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料理は自分を取り戻す内省作業 ―レーシングドライバーの料理―
いつもご覧いただきありがとうございます!
ただいま【レーシングドライバーに役立つ書籍】をコンセプトに書き進めています。↓
なぜいいヤツが いつも選ばれるのか?
いつもご覧いただきありがとうございます! 2026年のブログ100チャレンジは、【1冊の本を書くようにテーマを設けて綴ってみる】です。愛されるレーシングドライバーを育てて活躍を応援したい、という事業コンセプトに沿った内容にできたらと考えて...
料理は自分を取り戻す内省作業
―レーシングドライバーの料理とは―
シーズン中のレーシングドライバーは、とても忙しいですね。
かと言って、オフはオフでまた忙しいんですけど。
常にタスクと時間に追われ、多くの人に囲まれて過ごすことが多くなります。
そんな中で、
「一人で静かに過ごす時間」は意外と少ないものです。
料理中はひとり静かに自分と向き合う時間
料理には、ひとりになる時間を作る力があります。
- 野菜をさくさくと切る
- 鍋をぐるぐるとかき混ぜる
- 火加減を見る
こうしたシンプルな作業をしていると、自然と頭の中が整理されていきます。
- 今日の走りはどうだったか。
- 次のレースで何を改善するべきか。
- あの挙動の感覚はどう伝えればよかったのか?
淡々と作業していると、自ずとキッチンは、自分と向き合う瞑想エリアになります。
料理は まず自分のためのもの
材料を切り、火を通し、味を整える。
その積み重ねが、一皿の料理になり、自分の血肉となります。
今日何を食べるか?一つひとつの小さな選択が、自分の身体を構成するものになります。
と同時に、
料理は「誰かのために行うもの」でもあります。
仲間や家族のために料理を作る
人を想って人のために自分を活かす。
それだけで、人とのあたたかなつながりが生まれます。
ファンやスポンサーに愛されるドライバーは、技術だけでなく人間的な魅力を持っています。
料理は、その魅力を育てる時間にもなるのです。
今日のポイント
キッチンは、単なる家事の場所ではありません。
自分を整え、自分を見つめ直し、人を喜ばせる場所です。
いろいろ言いましたが、まぁ、いっぺんやってみなはれ、です。
そこには、
レースにもつながる大切な学びがきっとあります。
ほなまたー。
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レーシングドライバーならマスターすべき 料理は作業量が多くて同時進行が大変!
いつもご覧いただきありがとうございます!
ただいま【レーシングドライバーに役立つ書籍】化をコンセプトに書き進めています。↓
なぜいいヤツが いつも選ばれるのか?
いつもご覧いただきありがとうございます! 2026年のブログ100チャレンジは、【1冊の本を書くようにテーマを設けて綴ってみる】です。愛されるレーシングドライバーを育てて活躍を応援したい、という事業コンセプトに沿った内容にできたらと考えて...
↑この中でも述べていますが、家事初心者が最初に取り組むべきではない家事が、料理です。
なぜなら、ゲームならハードモード、スキーだと上級者コースだからです。
せめて洗濯をマスターしてからにしてほしい、と思います。
なぜなら…
まずはざっと。
料理の流れを図解するとこんな感じです。
やることも考えることも、非常に多いんです。
【料理】とは何から何までを指すのか?
世の男性や子どもは、この全体の流れの中でも、調理と提供の部分(もしくは【1食分だけの】献立から提供)を料理だと認識している人が多いと感じます。
家計の予算を無視してめちゃくちゃな食材を買い、キッチンを散らかしまくり、
「ほら!作ってやったよ!どうだ!!」的な振る舞いをしてしまう人が多いのです。
「わー!ありがとう!」
と表面上は「助かる」風なリアクションをしてくれるパートナーですが、
どうせ
キッチンにはボウルや生ごみや鍋や包装資材がぐちゃぐちゃのまま、やりっぱなし
シンクが山積みになってんだろ…
毎度、男性の尻ぬぐい・いいとこどりの後始末をすることが腹立たしくて、
始めから自分で作って自分で最後まで片づける方が気が楽だな、と考えるのです。
だから、全然感謝の心境にはならず、「いっそ何もしないでいてくれた方がマシ」と思ってしまうのです。
なんと残念なことでしょう。
せっかくの行動がかえって疎ましく思われてしまうなんて。
この食い違いは、主体的に家事をしている人(多くの場合女性)と、【料理】の作業範囲で認識が違うからなんです。
多くの男性や子どもは、家事の全体像が見えてないまま、部分を捉えて行動しているように見受けます。
家事の定義が違うのです。
食器も洗って棚に戻して、ゴミを捨てて、キッチンのリセットをするところまでが料理なのです。
多くの家事はつながっている
料理が苦手だと感じる人の多くは、
「何から始めればいいのかわからない」と思っています。
けど、料理には明確なステップがあるので、それを順番にやっていくだけなんです。
大きいサイクルを回し続けるイメージです。
これはレースの準備とよく似ているかも。
レースでも
- コースを確認する
- マシンを準備する
- 戦略を考える
- 調整する
といった(順番は違うかもですが)流れがあります。
料理も同じです。
まず最初に行うのは「予算を知ること」です。
食費に充てられる金額を計算をして、
それで1か月間やりくりしなければなりません。
毎日買うと不経済なので、だいたいは1週間分の見通しを立てて買い物に行きます。
いろいろな種類の栄養素を、毎日まんべんなく摂取できるように、使い切れるように、
1週間分の献立をざっくり決めてから、買い物に行くのがおススメ。
主婦(主夫)の多くは、6日分きめて、1日は残りもので調整しているんじゃないかと思います。
この余白を持っておくことが、食材の使い切りにつながりますし、気持ちの余裕にもなるので、勘所になります。
残り物でも、慣れてきたら結構ちゃんとしたものが作れるようになりますしね。
- 翌週の予定は?
- 何日作れるのか?出張や残業や遠征などを把握する
- 昼に弁当持参で体調を整える?外食が続きそうなときの調整として自炊する
- 最近の調子はどうなのか?肌や便の調子を確認する
家族と暮らしている場合、家族の体調も大いに考慮すべきです。
高血圧食や糖尿病食はめっちゃ難しいです。
こうしたことをいろいろと考えてから、調理にうつります。
料理を始める前にも、準備が大切になります。
今日は何を作るのか。
どんな栄養を何からどう摂るのか。
これがレースでいう「戦略」です。
上手くいかない時もままあるので、プランBとかプランCも考えておいた方がいいです。
次に「材料の準備」です。
メニューを確認し、必要なものを用意します。
そしていよいよ調理です。
ここで大切なのが段取りです。
たとえば
- ご飯を炊く
- 野菜を切る
- 肉を焼く
- スープを作る
- 付け合わせ
これらを提供する時の温度と、調理所要時間と、出来上がりタイミングを考えて、
調理する順番を考えることで、スムーズに進みます。
超マルチタスク!!
ここで意識してほしいのが、同時進行の考え方です。
1品1品仕上げていると、めちゃくちゃ時間がかかって、いつになったら食べられるのか…となってしまいます。
ご飯が炊けるまでの時間
スープを煮込んでいる時間
その待ち時間を使って、次の作業を進めます。
逆に言うと、違う作業ができるように、手が離せるような段取りを考えて作業していきます。
これが、マルチタスクのトレーニングにめちゃ効果的です。
最初はうまくいかなくても大丈夫です。
大切なのは
「どうすれば効率よく進むか」を考えること
何度もチャレンジして、効率化を追求すること
これがレーシングドライバーにとって、とても重要な思考です。
忙しい中でも、
移動中にスポンサーさんへのレポートを素早くまとめて速やかに報告することや、
2つ3つ以上のイベントを、常に抱えて実施していくことなどが常態化しても、
効率よい仕組みがあれば、抜けや漏れがなく運営していけるようになります。
今日のポイント
料理は、ただの家事ではありません。
計画力、判断力、段取り力を鍛える、実践的なトレーニングです。
まずは簡単な食事で構いません。
一つひとつのステップを意識して、調理に挑戦してみましょう。
ほなまたー。
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
ラジオ、聴いてくださいね!
過去放送分も配信しています。
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料理ができるレーシングドライバーは トラブル耐性が高い
いつもご覧いただきありがとうございます!
ただいま【レーシングドライバーに役立つ書籍】をコンセプトに書き進めています。↓
なぜいいヤツが いつも選ばれるのか?
いつもご覧いただきありがとうございます! 2026年のブログ100チャレンジは、【1冊の本を書くようにテーマを設けて綴ってみる】です。愛されるレーシングドライバーを育てて活躍を応援したい、という事業コンセプトに沿った内容にできたらと考えて...
料理ができるレーシングドライバーはトラブル耐性が高い
レースの世界では、予想外のトラブルがつきものですよね。
急な天候の変化。
マシンの不調。
ライバルとの接触。
どんな状況でも冷静に対応できるドライバーほど、
結果を残せます。
実はその「トラブル対応力」は、キッチンで鍛えることができます。
料理で鍛えられること
まぁまぁ毎回何かと起こる
料理は、小さなトラブルの連続です。
- 火が強すぎて焦げそうになる
- 塩を入れすぎてしまう
- 材料が足りないことに気づく
そんなとき、どうするでしょうか。
つまり料理は、
状況を見て瞬時に判断し、ベターな落としどころを見つけて修正着地させる訓練になるんです。
マルチタスク必須
さらに料理には「同時進行」が欠かせません。
食事提供時間に合わせて、
あたたかいものはあたたかく、冷たいものは冷たく出せるように逆算で準備して、
フライパンでメインを作りながら
鍋ではスープを温め
その間にサラダの野菜を切る
これはまさに、マルチタスクです。
レースでも同じです。
優れたドライバーは、複数の情報を同時に処理して対応しています。
料理は、この能力を日常の中で鍛える最高のトレーニングです。
料理できるといいこと
しかも、料理にはもう一つ大きなメリットがあります。
それは「人に喜ばれる」ことです。
家族や仲間に
「おいしい」と言ってもらえる経験は、
人としての魅力を育てます。
同時に、毎日ちょうどよく提供される食事に対して、これまでより感謝が生まれます。
人間力のあるドライバーは、
チームを味方につけ、ファンやスポンサーからも応援されます。
料理は、単なる家事スキルではありません。
アロンソみたいな、走るエンジニアかのように情報処理能力に長け、トラブルに強く、人から愛されるドライバーになるための力です。
ぜひキッチンを、
新しいトレーニングコースにしてみてください。
では、またー。
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
ごはんは行き当たりばったりでも、とりあえずは食べられるように作れますが、
お菓子作りはきっちりかっちりレシピ通りやらないと出来上がりません。
性格的な向き不向きもあるので、いっぺんやってみるといいと思います。
お菓子男子、意外と多いんですよ。
ラジオ、聴いてくださいね!
過去放送分も配信しています。
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レーシングドライバーの調理は 自分と向き合い整えるためのメンテナンスタイム
いつもご覧いただきありがとうございます!
ただいま【レーシングドライバーに役立つ書籍】をコンセプトに書き進めています。↓
なぜいいヤツが いつも選ばれるのか?
いつもご覧いただきありがとうございます! 2026年のブログ100チャレンジは、【1冊の本を書くようにテーマを設けて綴ってみる】です。愛されるレーシングドライバーを育てて活躍を応援したい、という事業コンセプトに沿った内容にできたらと考えて...
レーシングドライバーの調理は「自分と向き合い整えるためのメンテナンスタイム」
レーシングドライバーにとって、車やレーシングギアのメンテナンスは当たり前の仕事です。
エンジン、タイヤ、ブレーキ、サスペンションなどを中心に、
すべてがベストな状態でなければ、最高のパフォーマンスは発揮できません。
では、自分自身のメンテナンスはどうでしょうか。
レーシングドライバーにとっての調理とは?
体は、レーシングマシン以上に繊細です。
集中力、反射神経、判断力、そして長時間の緊張に耐える精神力。
それらすべては、日々の食事や睡眠によって大きく左右されます。
だからこそ、食事は「ただお腹を満たすもの」ではありません。
自分を整えるメンテナンスタイムなのです。
食事をするという行為は、外食であれ自分で調理するのであれ、「何を食べるか」を自分で決めることです。
- どんな栄養が必要か
- どのくらいの量が適切か
- 体が疲れているときは何を補うべきか
こうしたことを考えながら食事を作る習慣は、
自分の体と向き合う時間を生みます。
脳筋で「肉肉肉肉!!!」ではない日もあるはずです。
冷蔵庫を開ける前に、
今日はアボカド食べてみよか?とか
納豆キムチは体にいい、て言うよな、とか
ちょっとでいいので「自分の身体の声を聴く」時間を作ってほしいなと思います。
でも調理実習しかやったことないし…
最初から難しい料理を作る必要はありません。
たとえば
これも立派な調理です。
大切なのは、
「自分の体のために自分で食事を用意する」という意識です。
トップアスリートほど、食事を大切にしています。
それは、体のコンディションが結果を左右することを知っているからです。
人によっては栄養学まで学んだり、管理栄養士と提携して献立を考えてもらったりしてますよね。
レッツ トライ!
調理は特別すごいスキルではありませんが、
自分のセンサーを研ぎ澄ませて生きていくためには、必ずマスターすべきものです。
そしてこの技術は、
レーシングドライバーとして長く活躍するための土台になります。
実家にいる間はチャンス!
上手な人に教えてもらいましょう。
今日のポイント
キッチンは、小さなトレーニング場です。
まずは簡単な一品から。
「自分と向き合い整えるためのメンテナンスタイム」として、料理に挑戦してみましょう。
ほなまたー。
ライフオーガナイズの基本理念
『ニーチェの言葉から』
This is my way.
これは私のやり方です。
What is your way?
あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist.
唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
ラジオ、聴いてくださいね!
過去放送分も配信しています。