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SuperFormula公式テストDay1








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開幕戦はモビリティリゾートもてぎ(グランプリコース)
さて今回のサーキットはもてぎ。
レースは3クラスで行われました。
今回のように使用する車輛が指定されている場合もあれば、「この中から選んでいいよ」という場合があります。
仕様に関してもルールが決められていて、その設定を守って参加する必要があります。
クラブマンクラス
SeCR 2026 Rd.1 もてぎ スプリント クラブマンクラス
参加資格:iRating フォーミュラ・スポーツカー 2999以下
使用車両:GR86
エキスパートクラス
SeCR 2026 Rd.1 もてぎ スプリントエキスパートクラス
参加資格:iRating フォーミュラ・スポーツカー 3000以上
使用車両:Super Formula SF23 – Toyota
Super Formula SF23 – Honda
天候
クラブマンクラス
天候設定:スタティックウェザー
雲量(Cloud cover):快晴(Clear)
気温:21°C
風速:8kph
湿度:64%
エキスパートクラス
クラブマンクラスの設定を基にランダム設定
SeCRチャレンジ
SeCRチャレンジ 2026 Rd.1 もてぎ
参加資格:iRating スポーツカー 1800以下
使用車両:Global Mazda MX-5 Cup
雲量(Cloud cover):快晴(Clear)
今日のポイント
どうしてこの結果になったのか?
配信を見て、各選手のよかったところと改善するところをチェックし、自分の次のレースの参考にしてもらえたらなと思います。
自分のレースも人のレースも、振り返って学ぶところが大いにあります。
レース内容もだけど、コメントの仕方とかもね。

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レーシングドライバーに必要なスポンサー営業と発信とは?
レーシングドライバーを目指すなら、避けて通れない現実があります。
それは、「走るためには多額の資金が必要」ということです。
しかし、スポンサー営業は「お金をください」と頭を下げることではありません。
スポンサードをいただくための行動の本質は、自分の挑戦に価値を見出してもらい、企業と協力してその価値を高めるために戦うチームメイトになっていただくことです。
お金をもらって終わりではないんですよ。
松井沙麗ちゃんのスピーチは非常に勉強になりますね。
応援したい!と思っちゃいます。
他の応募者全員のスピーチも見れるはずなので、今後のためにぜひ見ておいてください。
そしてなぜ沙麗ちゃんは採択されたのか?違いを感じよう。
スポンサーは単なるパトロン・支援者・お客さんではないのです。
同じチームに入ってもらう仲間なんです。
スポンサー営業とはセルフプロデュース
企業が知りたいのは、速さだけではありません。
あなたの実績はまだ未知数なので、今見られているのは「人間としての評価」です。
営業とは、自分の夢を語ることではなく、
「この人と組む意味がある」と思ってもらうこと。
そのためには、日頃の姿勢、言葉遣い、SNSでの発信、
すべてが評価対象になります。
なぜウェブサイトが必要なのか
若い世代を中心に、昨今は「SNSがあれば十分」と考える人が多いです。
しかし、企業やメディアは必ずサイトの検索をします。
SNSは川のように流れる情報。
ウェブサイトはレンガのように積み上げる信用。
これらが整理・掲載されているか?
定期的に更新されているかどうかで、本気度は一瞬で伝わります。
自分の活動を「整理して伝える力」は、非常に大事です。
ドライバーとしてレース中の判断力と同じくらい重要です。
応援してもらうためのオンライン上での情報提供は、企画書を作るよりも先にやった方がいいと私は個人的に思っています。
だって企業と面談の約束をしようと思う時にも、「おまえ誰やねん?」と真っ先に検索されるわけですからね。
企業から魅力的に映るSNSとは?
ウェブサイトがあっての、SNS。
SNSをどう使っているか?ここもよく見られています。
大切なのは「バズること」ではありません。
大切なのは「どんな情報を発信して、ファンとどう交流しているか?どのように関係を築いているのか?」です。
企業が見ているポイントは、意外とシンプルです。
SNSは人格が可視化される場所です。
速さより先に、人間性が映ります。(これは私も自分に刺さる…)
発信の土台を整えるという選択
とはいえ、走りながら学びながら働きながら、発信基盤を整えるのは簡単ではありません。
私自身のこのサイトは、リウムスマイル!さんのホームページサービスを活用しています。
日々使っていて、
このサービスはレーシングドライバーとの相性がめちゃくちゃいいなと感じています。
走ることに集中しながら、発信の土台を整えられる仕組みは、とても心強いですよ。
経歴、戦歴、イベント企画やコーチングの受付・予約から支払い精算まで、自動で対応できて
取材対応の日程調整や顧客管理といった、事務周りも簡単にできる。自分なんかまだまだ、と思わずに、こつこつ情報を積み上げておく方が、忙しくなってきた時に慌てて整備するよりも絶対いいです。
ドライバー向けの個人サイト設計や運用について、
必要であればサポートも可能です。
本気で活動を形にしたい方は、ぜひ相談してください。
今日のポイント
速いだけでは、続きません。
応援される力も、実力のうちです。
自分を整え、伝え、信頼を積み上げる。
それができるドライバーだけが、長く走り続けられます。
走る準備と同じくらい、伝える準備をしている人が、最後まで残ります。
発信は、
整備する順番は
私も、「おっ!」と興味を持った選手があらわれて、調べよう!と思っても、
あまりにも情報がバラバラだったり、そもそも見つからなかったり!で、非常に困ることが多いです。
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年齢差の話、SFでは最年少優勝記録がかかるりくとくんのデビューシーズン、イゴールくんのチャンピオンはあるのか?
SFとGTの違い、実車とシムはこう違う、とか、あと次生世代との違いとか(笑)



「同世代の選手と比べて自分の伸び幅がイマイチ。どうしたらいいですか?」
イゴールくんの答え
人とは比べない。昨日の自分と比べてよくなるように努力するのみ!
りくとくんの答え
やったことが結果につながる。
ほな、またー。
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6号館の方から入ったらこんな感じです。

ではなく(アユは日曜に来て、サイン会やってくれるそうです。のじりさんも金土来場ですよ)。

特に鈴鹿はテントやパラソルの制限があり、しかもピットビル上がかなり課金ルームになってしまったから、日陰で休みながら観るということが難しい状況。


オートサロンでも話題だった、TOYOTA。

ダイハツの軽デコトラも面白かったです。

↑こちら。速いんですよねー。



今季のSuperGTは、クビアトもランボルギーニで襲来するとのことで、300がどう変化するのか?
500はプレリュードに代わるので、非常に楽しみです。
さあ!きみもいつかは乗るんだよ、という希望を込めて。
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勝った時より、負けた時の態度を人は見ている
勝った時に機嫌がいいのは、当たり前です。
結果が出れば、誰だって笑顔になりますし、前向きな言葉も出ます。
問題は、そこではありません。
本当に人間性が出るのは「思い通りにいかなかった時」
レースに限らず、人生は思い通りにいかない場面の連続です。
ミスをした。
思ったほど速くなかった。
結果が出なかった。
そういう時に、どんな態度を取るかで、その人の本質は見えてきます。
負けた時に出やすい態度
負けた直後、人は無意識に感情を外に出します。
これらは珍しい反応ではありません。
ただし、周囲はその姿を「想像以上によく見ています」。
なぜ負けた時の態度は記憶に残るのか
負けた時は、感情がむき出しになる瞬間だからです。
取り繕った言葉よりも、
ふとした一言、表情、立ち振る舞いが強く印象に残ります。
「この人は、うまくいかない時にどう振る舞う人なのか」
その答えは、勝った時では分かりません。
周囲が見ているのは、結果そのものだけではありません。
落ち込むこと自体は問題ではありません。
しかし、感情に飲み込まれ続ける姿は、
「任せられない」「不安定」という評価につながります。
逆に、
悔しさを抱えながらも、
冷静に状況を受け止め、次に向かおうとする姿は、強く記憶に残ります。
負けた時にどう振る舞ったかは、
次のチャンスをもらえるかどうかに、静かに影響します。
今日のポイント
感情を持つことは悪くありません。
ただし、その感情をどう扱うかで、人は信用されもすれば、遠ざけられもします。
長く応援される人は、負けた時ほど、人としての強さを見せています。
2025年、SuperFormula最終戦 鈴鹿での太田格之進は、チャンピオンを逃したけれど、実にカッコよかった。
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精神的安定がパフォーマンスを左右する理由を3つ、挙げたいと思います。
モータースポーツの世界では、「速さ」が注目されがちです。
しかし現場をよく見ていると、結果を左右しているのは、
単純な速さよりも精神的な安定であることが少なくありません。
精神が安定しているかどうかで、
同じ技術、同じマシン、同じ状況でも、出てくる結果は変わります。
その理由を3つの視点から整理してみましょう。
理由① 判断力が安定する
レース中は、常に判断の連続です。
仕掛けるか、引くか。
今か、次か。
その判断は、精神状態に大きく左右されます。
焦っているとき、人はリスクを過小評価しがちです。
逆に不安が強すぎると、本来いける場面でも動けなくなります。
精神的に安定している人は、俯瞰的に見ようとします。
結果として、判断が極端に振れにくくなります。
理由② 再現性が高まる
たまたま速い人はいます。
でも、安定して結果を残す人は限られています。
この差を生むのが、再現性です。
精神が安定していると、判断の質が毎回大きくブレません。
適切な判断を安定して積み重ねられると、
結果は「偶然」ではなく「必然」になっていきます。
これはレースに限らず、どんな競技・仕事でも共通です。
理由③ 信頼が積み上がる
精神的に安定しているドライバーには、
「任せても大丈夫」という評価が集まります。
こうした積み重ねが、チームやスポンサーに安心感を与えます。
信頼があれば、次のチャンスも生まれます。
表彰台を狙える環境は、精神的に安定した行動の延長線上にあります。
精神的安定は、才能ではない
ここで大事なのは、精神的に安定しているかは、生まれつきの性格ではない、ということです。
日常の過ごし方、準備の仕方、感情の扱い方。
それらの積み重ねで、誰でも鍛えられます。
今日のポイント
精神的安定は、実力を「信用できる形」に変える力です。
速さだけでは、評価は続きません。
安定して走れること、任せられること。
それがあって初めて、実力は価値になります。
無理な突っ込み、押し出しなどで、カッとなることもありますよね。
長いレースでは「必ずチャンスは来る!」と信じて待つのも勇気。
レースが続く週末で、マシンを壊してしまっては無意味だし、かといってナメられるのもよくない。
がんばって鍛えていきましょう!!
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レース中に冷静さを失うと、何が起こるのか
モータースポーツは、高速化で状況を見極めつつ、次やその次と絶え間なく多岐にわたる判断をしていく競技です。
ブレーキングポイント、ライン取り、仕掛けるか引くか。
一周の中に、無数の判断が詰まっています。
レースは「判断の連続」である
モータースポーツは、反射神経や勇気だけで走る世界ではありません。
むしろ、常に「今は何を優先すべきか」を選び続ける競技です。
この前提を忘れた瞬間、危険は一気に現実になります。
冷静さを失ったときに起こりやすいこと
感情が前に出た状態で起こるのは、だいたい同じパターンです。
どれも「速さが足りなかった」からではありません。
冷静さを失った結果です。
「速さ」「強さ」と「冷静さ」は別物
速いドライバーが、必ずしも強いとは限りません。
強いドライバーでも、冷静さを欠けばすぐに順位を落とします。
冷静さは、才能ではなく技術です。
そして、もっと言えば習慣と準備です。
クルマを壊す原因の多くはメンタル
怒り、悔しさ、焦り。
それらを抱えたまま次の判断をすると、操作そのものが荒れがちではないですか?
クルマは正直です。
ドライバーのメンタルを、そのまま挙動で返してきます。
経験の浅いドライバーほど起こりやすい
経験が浅いほど、
「今ここで結果を出さなければ」という思いが強くなります。
その気持ちは分かります。
でも、焦りは成功を早めません。
むしろ、チャンスを遠ざけます。
どうしたらレース中に冷静でいられるのか
冷静さは「その場で生まれる」ものではない
多くの人が勘違いしがちなんですが、レース中に急に冷静になろうとしても、ほぼ無理です。
なぜなら、
冷静さは「感情が荒れた瞬間に発揮される能力」ではなく、荒れる前に用意されているセッティングのひとつだからです。
判断を減らしておくと、人は冷静でいられる
人がパニックになる一番の原因は、「その場で考えなあかんことが多すぎる」ことです。
これを全部その場で考えていたら、感情が割り込む余地が一気に増えます。
逆に言うと、事前に決めておいた判断が多い人ほど、冷静でいられるんです。
冷静なドライバーがやっていること
冷静さを保てるドライバーは、こんな準備をしています。
当たり前と言えば当たり前のことですが、エンジニアさんとしっかりコミュニケーションを取っているだとか、自分の運転特性を鑑みての戦略だったりとか、レース前の設計がモノをいうということですね。プランA、プランB、プラン石浦、とかやってますよね。
感情が動いたときの「逃げ道」を持っている
冷静な人は、感情が出ない人ではありません。
むしろ、ちゃんと悔しいし、焦ります。
ただ違うのは、
感情が出たときに、どう対処するかを知っていることです。
こうした小さな行動が、感情の暴走を止めます。
日常でメンタルを整えている
レースだけで冷静になれる人はいません。
日常が荒れていたら、本番も荒れます。
この状態で、レース中だけ冷静でいろ、は無理な話です。
今日のポイント
冷静さは、レース中に生み出すものではない。
日常と計画の中で、備えられる。
冷静さは、派手さのない力です。
でもそれは、1ポイントを守り、次につなげるための大きな力です。
勝ちたい気持ちを持つことと、感情に振り回されることは違います。
冷静さは、1ポイントを守る大きな力になる!
それを理解できたドライバーから、本当に長いキャリアが始まります。
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泣いても怒ってもいい、でも…荒れている最中を表には出さないほうがいい理由
感情を持つこと自体は、決して悪いことではありません。
悔しくて泣くことも、理不尽さに怒りを覚えることも、人として自然な反応です。
泣く・怒る=弱い、男は泣くな、という考え方は、もう全く時代に合っていません。
感情を持つこと自体は悪くない
感情は、心の異常を知らせるセンサーのようなものです。
悲しみや怒りが湧くのは、「何か大切なものが揺れている」というサインです。
それを感じること自体を否定する必要はありません。
泣く・怒る=弱さではない
むしろ、感情がまったく動かない状態のほうが危険です。
問題は、感情があることではなく、「感情が荒れている最中の状態を、誰にどう見せるか」です。
問題なのは「誰に見せるか」
感情が整理されていない状態は、いわば心が散らかったままの状態です。
そのまま外に出すと、意図しない形で周囲に思わぬ影響を与えてしまいます。
感情を外にぶつけることで起こること
荒れた感情をそのまま表に出すと、次のようなことが起きやすくなります。
本人は正直なつもりでも、周囲には「扱いにくい」「不安定」という評価として残りやすいのです。
感情は、ぶつけるものではなく「片づけるもの」
感情は、誰彼構わずぶつけていいものではありません。
まずは一人で受け止め、整理し、落ち着かせる。
必要なら、信頼できる相手や適切な場所を選んで共有する。
これは我慢ではなく、心の片づけにおける順番の問題です。
表に出さない=我慢 ではない
気持ちが荒れている最中(さなか)を表に出さないことは、感情を押し殺すことではありません。
自分と周囲を守るための判断です。
感情を整えてから表現できる人は、強さを持っています。
今日のポイント
感情をコントロールできる人が、信用され、愛され、応援されます。
それは感情がない人ではなく、感情を適切に扱える人です。
泣いても怒ってもいい。
でも、荒れている最中を外に出さない。(ファンとしては人間らしさを見たい気もするけどっ)
この差が、人としての評価を静かに分けていきます。
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いつでも・どこでも・ひとりで・タダでできる精神安定行動【実例3つ】
怒ったり喜んだり悲しんだり、
信じられないかもしれませんが、メンタルを安定させるために、特別なトレーニングやすごく高価なツールは必要ありません。
大切なのは、感情が揺れたときに「戻ってこられる行動」を、自分用にいくつか持っておくことです。
ここでは、
できる「精神安定のためのマイ行動セット」を紹介します。
1 思考を書き出す
不安やイライラが強いとき、頭の中は情報過多の状態です。
そのまま走り続けると、判断がどんどん雑になります。
そこで有効なのが、思考を書き出すことです。
思考をアウトプットするときのポイント
感じていることを、そのまま言葉にして外に出します。
きれいにまとめる必要はありません。
感情を言語化すると、「何に反応しているのか」が見えるようになります。
頭の中を一度出し切ることで、思考は自然と整理されていきます。
2呼吸を整える
感情と呼吸は、強く結びついています。
焦っているときほど、呼吸は浅く速くなっています。
呼吸を整えるときのポイント
方法はとてもシンプルです。
・鼻からゆっくり息を吸う
・口から細く長~く吐く
これを数十秒繰り返すだけです。
呼吸を整えると、身体が先に落ち着きます。
思考をどうにかしようとしなくても、感情は後からついてきます。
3今日の「できた」を1つ拾う
自己否定が強くなるとき、人は「できなかったこと」ばかりを数えています。
その流れを止めるために、今日できたことを1つでいいので探します。
できたことを探すポイント
大きな成果である必要はありません。
時間通りに起きた
約束を守った
あいさつができた
休む判断ができた
どんなに小さくても構いません。
小さな成功体験を積み上げることで、自己否定の暴走は自然と止まります。
おばちゃんの場合で参考になるか?わかりませんが、実際私が聞いた対処法をご紹介すると
今日のポイント
メンタルを安定させる行動は、他人に見せるものでも、評価されるようなものでもありません。
自分を守るための、静かな習慣です。
ひとつでも、自分に合う行動が見つかれば十分です。
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