私が思う 箱根駅伝の魅力
2025/01/03
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私、正月2日3日は毎年一人で箱根駅伝に釘付けでございます。
息子たちは何の興味もありませぬ。
さて、私が箱根駅伝を面白いと思うのは、
- 毎年の大会提供車両(TOYOTA車)特に審判長用に注目
- トップ争い以外にも、過酷なシード権争いという見どころがある
- ランナーが次々変わるため単調にならない(鬼オーバーテイク・デッドヒート多発!)
- 個のがんばりが劇的なドラマを生む
- 繰り上げスタートの残酷さ
- 5区を走る「山の神」と呼ばれる名物選手が生まれる(初代は2007年?順天堂大学の今井くん)
- 名物監督がいる(代替わりも見どころ)
- 感染症の季節で体調不良起こりがち。控え選手も含めてチームが機能するかどうかの不確実性
- 沿道に変な観客がいる
- 対向車両に変なのが映る
- 電車を手動踏切で止める
- 個人的には要らないと思うけど、家庭環境とか、練習中のエピソードとか、怪我や病気などという個人情報が増田明美ばりに読み上げられる
ライフオーガナイズの基本理念 『ニーチェの言葉から』
This is my way. これは私のやり方です。
What is your way? あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist. 唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
ラジオ、聴いてくださいね!
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