お客様の感想 コ・ドライバー効果
2023/03/25
いつもご覧いただきありがとうございます!
最近、
「コ・ドライバーを受けて1年経って、改めて効果を実感している」
というお声を相次いで頂戴しました。
うれしい限りです。
コ・ドライバーとは?
私がいちばん力を入れているサービスがこちら
「コ・ドライバー」
コ・ドライバーとは?
- レッキ(下見走行)
ドライバーとコ・ドライバーは、レース前にレッキと呼ばれる下見走行を行います。この時に、コース上の障害物やコーナー、地形の変化などを観察し、ペースノートと呼ばれる走行に必要な情報を記録します。 - スタート
ラリー競技は、1台ずつスタートして行われます。スタートでは、競技時間の計測が始まり、最初のステージに向かいます。 - ステージ
ラリー競技の主要な部分は、ステージです。ステージは、特別なコースで行われ、通常は舗装や未舗装の道路、山岳地帯などで構成されています。ドライバーとコ・ドライバーは、ペースノートに基づいてステージを走行します。コ・ドライバーの読み上げるペースノートの情報を頼りに、ドライバーが駆け抜けます。
競技時間の計測はステージごとに行われ、最終的に各ステージのタイムが合算されます。 - サービス
ステージ間にはサービスエリアが設けられており、車両のメンテナンスや修理が行われます。ドライバーとコ・ドライバーは、車両の状態をチェックし、必要な修理を行います。 - ゴール
最後のステージを終えると、競技時間の計測が終了し、タイムの総計が算出されます。最終的に、タイムの短いドライバーが優勝となります。
以上が、ラリー競技の基本的な流れです。ラリー競技は、ドライバーとコ・ドライバーのチームワークやペースノートの正確さ、車両のメンテナンスなどが重要な要素となっています。
ラリーは、ドライバーとコ・ドライバーが協力することで、ぶつけず、落ちず、マシンを壊さずに速くゴールすることが目標の競技です。
協力してゴールを目指す
ドライバーとコ・ドライバーの協同作業
- ペースノートの作成
ドライバーとコ・ドライバーは、レッキ(下見走行)を行い、コース上の情報を収集します。その情報を基に、コ・ドライバーがペースノートを作成し、ドライバーがステージで正確なライン取りをすることができます。 - コミュニケーション
ラリーカーのドライバーとコ・ドライバーは、ステージ中に常にコミュニケーションをとる必要があります。コ・ドライバーは、ペースノートを読み上げたり、ラリーカーの状態を報告したりします。ドライバーは、それに応じて運転の仕方を調整することができます。 - 車両のメンテナンス
ラリーカーは、過酷なコンディションで走行します。ドライバーとコ・ドライバーは、レース中に車両の状態を監視し、必要に応じてメンテナンスを行います。車両が故障してしまうと、レースを継続することができません。 - レース戦略
ドライバーとコ・ドライバーは、レース戦略を共有し、最適な戦略を立てることが重要です。戦略には、タイムアタックのタイミングやペースの調整、タイヤ選択などが含まれます。
このように、ラリーにおいてコ・ドライバーは、ドライバーと同程度に責任を負い、まさに協同するパートナーなんです。
私も共に走る!
主役はドライバー
私も大概の恥ずかしい失敗や、屈辱や孤独を経験していますので、彼女たちがセッションでどんな話をしてくださっても、【共感しかない】という感じです。
毎週ビデオ通話でお話しするので、3か月が経つ頃にはすっかり好きになってしまっています。
ですからサポート期間が終わると、ちょっとロスになってしまうほど。
「あの時ヒラリーさんとじっくり徹底的に問題と向きあったから、やっとここから走れます!」
「あんなに話を聴いてもらったことはないです。決められない自分だから、決めるエネルギーを小さくすることで、サクサク取り掛かっていけるようになってきました。」
「ダメなのは全部自分のせいだと思っていたけど、考え方と仕組みで、ダメ人間から脱却できそうです!」などなど。
答えはいつもあなたの中に
私の情報があなたのヒントになりましたら幸いです。
では、またー。
ライフオーガナイズの基本理念 『ニーチェの言葉から』
This is my way. これは私のやり方です。
What is your way? あなたはどんな風にしますか?
The way does not exist. 唯一の方法(正解)なんてないんですよ。
ラジオ、聴いてくださいね!
過去放送分も配信しています。
